Untitled

たけしのANNで聞いた。
なんかの災害があると地元の消防団とか、
青年団が超奮起しちゃうんだって。
おれたちの町はおれたちが守るって。
そこへ自衛隊が来ても敵対意識丸出し。
何しに来たんだって感じで凄んでくる。
自衛隊はそういうの慣れっこだからまずは「どうぞどうぞ」とばかりに地元民に任せる。
そうすると1時間もしないうちにボロボロになって満足に動けなくなるんだって。
日ごろ身体を鍛えてる消防団ですら、
で、数時間が経ってもやるべきことの1/5も終わらない。
そこで自衛隊が颯爽と取って代わり、ものの1時間でいとも容易く作業を終えてしまうんだそうだ。
もう、何もかもが違う。
ランクが違う。
で、そういう災害があった翌年というのはその地域ではめちゃくちゃ自衛隊の志願者が増えるんだってさ。
長文失礼。

ムズ痒いブログ (via peperon999)

(出典: superlog)

Via みたいもん!クリッパー
To Tumblr, Love PixelUnion